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神奈川県に広い路線網を持つ、神奈川中央交通の路線バスです。
小田急グループに属しているため、こと小田急沿線を中心に路線が展開されています。
それだけにバスの台数も多く、ある程度画一された中にも、様々なタイプのバスが活躍しています。
写真のバスは東海道線戸塚駅周辺で活躍しているバスで、神奈川中央交通の中では標準的な部類に入ると思われます。
戸塚駅前にて 平成8年9月撮影
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神奈川中央交通のスヌーピーバスです。
一般の路線バスに運用される他、このような貸切バスにも使用されるようです。
なかなか凝った作りになっていて、正面窓の右下の小窓(通常運賃支払い方式などを掲出)にもスヌーピーの絵が描かれています。
車内のグレードも一般の路線バスに比べ高くなっており、一度は乗ってみたいですね。
河口湖大石地区にて 平成10年12月撮影
横浜22か9300
よ58
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貸切バスに使用中のスヌーピーバス。
やはりこのデザインは目立ちますね。
国道20号線笹子トンネル南方にて 平成14年6月撮影
横浜22か9118
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神奈川中央交通のスヌーピーバスです。
路線バスの機能と貸切バスの機能を兼ね備えたバスで、写真のように空港送迎の貸切バスにも使用されているようです。
羽田空港にて 平成14年4月撮影
相模22か5145
せ11
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※ツインライナーの紹介はこちらをご覧ください
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神奈川中央交通の路線バスです。
比較的よく見られる呉羽ボディーの三菱車です。
後年、このタイプの車両は三菱純正ボディーと統合されてしまい、神奈川中央交通も、以降は純正ボディータイプを採用しています。
伊勢原郵便局前にて 平成13年3月撮影
相模22か3415
い11
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海老名地区で活躍する路線バス。
このエリアは中扉は締切扱いなのでしょうか?
海老名駅前にて 平成14年4月撮影
相模22か4452
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八王子駅へ乗り入れる神奈川中央交通のノンステップバス。
直線基調のシンプルなデザインだからでしょうか、異様に車体が長く感じますね。
ノンステップバスですが、カラーリングは従来車と同じで、車体中央部にノンステップバスの記載がされています。
比較的新しいバスのようですが、行先表示は幕式を採用していますね。
八王子駅北口にて 平成15年1月撮影
八王子200か0380
た79
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平塚駅で目撃した神奈川中央交通のブルーリボンシティ。あまり日野車は見かけないので新鮮な感じがしました。(地域によってはかなり走っているのかもしれませんが・・・)
このバスは中ドアから乗車するため、正面に中のりをアピールするためゼッケンを付けています。これもまた目立ちますね。
後払いの表記が既設のセーフティーウインドウの中にサボ形式で表示されているのも、今までになかった表示方法ですね。
平塚駅北口にて 平成18年8月撮影
湘南200か0632
い27
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東京・八王子駅まで乗り入れる神奈川中央交通の路線バス。
八王子に入るバスは大型車が多いのですが、写真のように中型車が入ることもあるようです。
写真のバスは前ドアの最下段のステップが乗降時にさらに下降する装置を備えた車両で「新ステップ車」のステッカーが掲出されていますね。
八王子駅前にて 平成16年8月撮影
八王子200か0216
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中型の路線バス。
後乗り表記の行灯がかなり出っ張ってごつい感じがしますね。
さして古いバスではないとは思うのですが、最近登場のバスに見慣れていると、標準サッシのバスが古めかしく見えますね。
LED改造は近年行われたのでしょうか?
藤沢駅北口にて 平成18年8月撮影
湘南22か0202
ふ075
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昔懐かしい波形のデザインを用いたバスです。
さすがにこのデザインのバスは走っていないでしょうね。
大船駅にて 平成3年頃撮影
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八王子駅に姿を現した、西工ボディ製の神奈川中央交通の路線バス。
このエリアでは、西東京バスがこのタイプのバスを多数走らせていますので、最初西東京バスと勘違いをしていました。
なんとなく色調やデザインも似ていますので・・・
しかし、神奈川中央交通で西工ボディは非常に珍しいのではないかと思われます。
このエリアでは、三菱製の車両が運用されていますので、三菱車としての導入かとは思われます。
まだ登場間もない新車のようで、屋根もピカピカなのが印象的でした。
JR八王子駅前にて 平成21年2月撮影
八王子200か1186
た8
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貸切カラーをまとった大型ノンステップバス。
初期の頃のノンステップバスなのでしょうか、前後扉ともグライドドアが採用されています。
窓割りも、一部に下部スライド窓を備えており、ちょっと変わった配置となっています。
横浜駅西口にて 平成15年10月撮影
横浜200か0130?
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ワンロマタイプの路線バス、カラーも貸切系となっています。
枕カバーつきのハイバックシートがちょっと高級感を演出しています。
この日は平塚駅で待機しており、臨時便?の対応だったようです。
LED表示が何もないと、なんか寂しい感じがしますね。
平塚駅北口にて 平成18年8月撮影
湘南200か0298
ひ52
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八王子駅に姿を現した、神奈川中央交通の水色のバス。
おそらくワンロマ車(貸切兼用車)かと思われます。
シンプルなデザインですが、普段一般路線カラーのバスに見慣れていると、何か新鮮に感じますね。
こちらのバスも一般の路線バス同様、前ドアのみ乗降扱いで中扉は締切となっています。
八王子市内で他社と共通の路線区間では、ちょっと違和感ありそうですね。
八王子駅前にて(北口)平成21年5月撮影
八王子200か1022
た11
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新横浜駅に停車中の神奈川中央交通の路線バス。あまり見かけたことのない車両で、送迎バスかと思ったのですが、ドア側に回ってびっくり、平塚とを結ぶ中距離便でした。
平塚・厚木だと新幹線接続駅であれば小田原(西へ向かう場合)が便利な気がするのですが・・・
のぞみ利用者を踏んでの運行なのでしょうか。
正面は後から増設したような報告幕(LED)がありますが、側面表示はシート貼付となっています。
利用がどの程度あるのか、興味がありますね。
新横浜駅前にて 平成19年4月撮影
湘南200か0035
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藤沢神奈交バスの路線バス。湘南ロコ号という愛称が付いているようです。
マイクロタイプのリエッセを使用し、貸切タイプのカラーリングにかわいいイラストが描かれています。
大判プレートを付けていますので定員は30人以上確保しているようですが、見た感じ乗客が多数乗っていますね。
藤沢駅北口にて 平成18年8月撮影
湘南22か0271
FK013
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連接バス・ツインライナーに慶応大学バスターミナルで接続するふじみ号。幅2mサイズの三菱ノンステップバスとなっています。
この日は土曜日の昼下がりで、慶応大学から乗った乗客はゼロでした。
なお、このバスの基点となる慶応大学は立派なバスターミナルが備わっており、ここにいるとかなり頻繁にバスが出入りしているのを見ることができます。
慶応大学バスターミナル内にて 平成18年11月撮影
相模200か0668
せ205
※ツインライナーの紹介はこちらをご覧ください
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湘南めぐみが丘専用の路線バスでしょうか?
カラーリングは独自のようですが、側面の『湘南めぐみが丘』の文字部分は後から貼付のようです。
もしかしたら汎用タイプのカラーで、他路線でも使用されているかもしれませんね。
他のバスは車番がひらがな+2桁表示なのに、このバスはひらがな+4桁表示となっています。何か特段の意味があるのでしょうか??
平塚駅北口にて 平成18年8月撮影
湘南200か0383
ひ0165
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成田空港第一ターミナルビルで出発を待つ神奈川中央交通のリムジンバス。
大型貫通トランクを備えたリムジン仕様となっています。
従来の高速バスや貸切バスとも異なった塗色で、空港リムジンバスであることをアピールしているようです。
神奈川中央交通のエリアから成田空港までは、電車を使っても乗換が伴い案外不便ですので、需要はあるのかもしれませんね。
成田空港第一ターミナルビルにて 平成15年6月撮影
相模?200か0082 |
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神奈川中央バスの地域子会社、津久井神奈交の路線バスです。
外観のカラーリングは親会社と同様です。
このバスの助手席側最前列は座席が撤去され、お菓子や雑貨類が並べられています。
移動式のミニkioskといったところでしょうか?運転士に申告して購入します。
小スペースながら、品揃えはかなり豊かなようでした。
相模湖駅前にて 平成13年7月撮影(デジカメによる撮影)
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夕暮れ迫る相模湖駅で発車を待つ津久井神奈交の路線バス。
地方路線らしく、前ドアのみの車両です。
黄昏時のバスというのも風情がありますね。
(撮影する身としては、非常に肌寒かったですけどね)
相模湖駅前にて 平成15年2月撮影
相模22か4294
T-8
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